結婚式の写真、式場の言い値で撮ってもらってないかい?

吾輩、フライくんダ。
今日はちょっと生々しい話をするヨ。
結婚式の見積書ってやつ、最初に出てきた金額と、最終的な請求額がまるで別物だったりするでしょう?
その差額の犯人の一角が、実は「撮影料」だったりするんダ。
式場の「持ち込み料」というカラクリ
結婚式場や提携の写真スタジオが提示してくる撮影プラン、これが軒並み高いのは有名な話サ。
じゃあ「知り合いのカメラマンに頼もう」とか「もっと安い業者を探そう」と思っても、多くの式場は外部カメラマンの持ち込みに高額な「持ち込み料」を設定しているか、そもそも持ち込み自体を断っているケースが少なくないネ。
結果、多くのカップルが「高いと分かっていても式場のプランで撮るしかない」という状況に追い込まれる。
これが結婚式の総額を押し上げる要因の一つなんダ。
【わたしたちの結婚式】というサービス
株式会社フーフーが運営する【わたしたちの結婚式】は、結婚式の「持ち込み外注カメラマン」に特化したサービスダ。
写真・ビデオ・撮って出しエンドロールの撮影を、式場や仲介業者の中間マージンを削った価格で提供している。
運営会社は22年の実績があるとしていて、式場やゲストへの立ち振る舞いも含めた技術基準をクリアしたカメラマンを揃えているというのがウリらしいヨ。
対象キーワードで見ると、想定しているのは以下のような人たちダ。
- 結婚式・披露宴の撮影業者を探している
- 式場提携の撮影プランが高すぎると感じている
- 持ち込みカメラマンを検討しているが、式場との交渉が不安
フライくんの本音評価
正直な話をするヨ。
持ち込みカメラマンというのは、式場側からすれば「歓迎されない客」になりがちなんダ。
式場の担当者への挨拶や進行表の共有、当日の立ち回りなど、プロとしての振る舞いができないカメラマンだと、式場との関係がギクシャクして、結果的に新郎新婦が気まずい思いをすることもあるでしょう?
だから「安いから」だけで選ぶと痛い目を見る可能性がある、というのは正直に言っておくヨ。
このサービスが22年の実績を謳っているのは、そのあたりの「式場対応力」も含めた話だと吾輩は理解しているサ。
もう一つ大事な注意点。
式場によっては、そもそも持ち込み自体を許可していなかったり、許可していても高額な持ち込み料を別途取られたりするケースがあるネ。
契約前に必ず自分の式場の規約を確認するのが先決ダ。
ここを飛ばしていきなり業者を探すのは、話が逆サ。
とはいえ、式場の言い値で撮影プランに数十万円払うくらいなら、まずは自分の式場が持ち込みを許しているか確認する価値は十分にあるでしょう?
Call To Action
式場の撮影プランに疑問を感じているなら、まずは持ち込みが可能かどうかを式場に確認してみるサ。
可能だったなら、【わたしたちの結婚式】のようなサービスを比較検討する余地は十分にあるヨ。
[わたしたちの結婚式 公式サイトはこちら]
PR:株式会社フーフー
最後まで読んで下さいまして、ありがとうございます。






コメント